フリーキッシュ 絶望都市

【フリーキッシュ1】第3話「止められない脅威」のあらすじと感想!

フリーキッシュ あらすじ

「フリーキッシュ 絶望都市」シーズン1第3話「止められない脅威」のあらすじを紹介します(おさらいをしたい方向け)

ネタバレとなってしまいますので、まだ見てない方は注意してください。

前回のあらすじはこちら
【フリーキッシュ 絶望都市】シーズン1第2話のあらすじと感想!

第3話:止められない脅威 23分

第3話 止められない脅威のあらすじ

・メアリーは、噛まれたことを兄のグローヴァーに報告する

・グローヴァーは必至でなだめ、このことを誰にも話さずにいる

・バレットは、外の誰かと交信するため無線機の修理をするが、外部とはなかなか連絡が取れない

・メアリーは、ボーっとしたり段々と様子がおかしくなっていき、そのことに他の仲間も気付きはじめる

・ナタリーは自分だけ缶詰を大量に保管していることをディーゼルに見られ、妊娠していることを報告

・バレットは、誰とも連絡が取れないと言ってたのに、誰かと無線機で交信していてメアリーにその場を見られる

・メアリーを追いかけると、既に感染の症状がかなり進行していて、ついに仲間たちにもバレてしまう

・メアリーを一時隔離し、ついに感染者となって目覚める

シーズン1第3話の感想

グローヴァーは、メアリーが噛まれていた事実を隠していたことについて、みんなから責められますが、そんなみんなも何かと隠し事が多い。

第3話で明らかになった各キャラクターの新事実は

・ナタリーの妊娠
・バレットが誰かと交信していることを隠している
・ラショーンが糖尿病でインスリンが残りわずか

これらの隠し事が今後の展開の伏線であることは間違いないでしょう。

次回では、ついに感染者となってしまったメアリーの最後が注目ポイントです。